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コーヒー、紅茶、日本茶など、それぞれに適した湯温が簡単に設定できる電気ケトル [新商品]

コーヒー、紅茶、日本茶など、それぞれに適した湯温が簡単に設定できる電気ケトル,山善の「電気ケトル YKG-C800」が話題になっています。

YKG-C800.JPG

YKG-C800は、100℃の沸騰はもちろん、1℃刻みで60〜100℃の細かな温度設定ができ、飲み物に適した温度が選びやすい6段階の温度もプリセットされている電気ケトルです。温度設定はタッチスイッチをポンポンと触れるだけと簡単です。しかもハンドドリップに有用な、細くお湯が注げて湯量も安定しやすい、細口のノズルが採用されています。デザインもなかなかオシャレですね。

一度に沸かせる水の容量は、コーヒーなら6杯分強の約800mL。ケトルの底にある温度センサーを正しく機能させるため、最低300mL、1℃単位で温度を設定するならケトルの半分まで水を入れるのを推奨しています。

これは便利な電気ケトル、気になる価格9100円となっております。



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ASUS、18:9の5.7型SIMフリー「ZenFone Max Plus(M1)」 [モバイル]

ASUSより2月15日より予約受付を開始し、2月17日より順次発売される「ZenFone」シリーズ初のアスペクト比18:9を採用したという、5.7型SIMフリースマートフォン「ZenFone Max Plus(M1)」が話題になっています。

ZenFone Max Plus.jpg

ディスプレイに、アスペクト比18:9の5.7型フルHD+液晶(2160×1080ドット)を採用したモデルです。本体サイズに対する画面占有率を79.8%まで拡大したのが特徴です。やはり、画面は大きい方がいいですからね。

カメラ機能は、アウトカメラが1600万画素カメラ+800万画素広角120度カメラという、デュアルレンズカメラを採用。カメラや被写体の位置を変えずに、ボタン1つでアングルを切り替えて、印象の違う1枚を撮影できます。インカメラは800万画素。もはやデュアルレンズカメラは当たり前になりつつありますね。

このほか主な仕様は、プロセッサーが「MediaTek MT6750T」、メモリーが4GB。内蔵ストレージが32GBで、ASUS WebStorageサービス5GB(永久無料版)とGoogleドライブ100GB(1年間無料版)の利用が可能です。microSD/SDHC/SDXCメモリーカードもサポートする。OSは「Android 7.0」をプリインストール。

バッテリー容量は4130mAh。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格、Bluetooth 4.0に対応。本体サイズは73(幅)×152(高さ)×8.8(奥行)mm、重量は約160g。ボディカラーは、ディープシーブラック、アズールシルバー、サンライトゴールドを用意。

これだけついて気になる価格は29,800円(税別)となっております。


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ふるさと納税できる自販機スーパーマーケット・トレードショー [話題商品]

2月14日~16日に千葉・幕張メッセで開かれる「スーパーマーケット・トレードショー」で披露される「ふるさと納税」できる自販機が話題になっています。

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ITベンチャー企業「グローキーアップ」と自販機製造大手「サンデン・リテールシステム」(ともに東京)が共同開発したもの。

ターゲットは50~60代。税収アップに役立てたい自治体が駅や空港、宿泊施設などに設置。名前や住所などを打ち込む必要があるが、名前や住所を記録したICカードがあれば、読み取り部分に「ピッ」とあてるだけで済みます。納税額と返礼品がセットで並ぶ画面から希望するものを選びます。支払いはクレジットカードや電子マネー、現金などを想定しています。後日、宅配で返礼品が自宅に届く仕組み。すでに、青森県内や静岡県内の自治体が関心を示しているそうです。

なるほど、よく考えていますね、確かにネットで申し込むのがおっくうな方にはぴったり?な納税方法かもしれませんが、その年代が自動販売機で納税するのに理解を示せるかがカギですね。

でも納税の選択肢が増えるのはいいことですね。






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