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g06(グーマルロク)バージョンアップ版g06+(グーマルロクプラス) [新商品]

NTTレゾナントから7月31日に発売された、4型モデル「g06(グーマルロク)」のバージョンアップ版として、「g06+(グーマルロクプラス)」が話題となっています。

「g06+」は、OSにAndroid 7.0を採用し、ROM/RAMなどを向上させたモデルです。
背面カバーは、標準カラーのgooRedに加えて、ユーザーが希望する背面カバー(イエロー、ライトブルー、ピンク、ブラック、インディゴ)を1枚付属しています。背面カバーは汚れても、水洗いが可能という(端末本体は水洗いできない)。着せ替えできると気分も変わっていいですね。

主な仕様は、ディスプレイが4型WVGA液晶(800×480ドット)、プロセッサーがクアッドコア「MT6737M」、メモリーが2GB、内蔵ストレージが16GB、外部ストレージが最大128GBのmicroSDXCメモリーカードに対応。カメラ機能は、アウトカメラが500万画素、インカメラが200万画素。デュアルSIMスロット(micro/micro)も装備。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格と、Bluetooth 4.0をサポートしています。

何といっても驚きは価格の安さ!まさに入門用にピッタリですね。
気になる価格は、一括払いの場合が7,800円。分割払いの場合が月額380円×24回(分割払いの場合、別途SIMカード初期費用3,000円が発生します)。
通信サービスとして、「OCN モバイル ONE」を同梱します。月額利用料金は、データ専用SIMの場合が月額900円~、音声対応SIMの場合が月額1,600円~(パケット代900円+音声通話基本料700円+IP電話アプリ「050 plus」月額無料)となります。

詳細はこちらから↓



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日本で一番売れているコーヒーマシン「ネスカフェバリスタ ゴールドブレンド バリスタ」の新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ 50[fifty]」 [新商品]

ネスレから9月1日に発売される、累計400万台以上“日本で一番売れているコーヒーマシン”「ネスカフェバリスタ ゴールドブレンド バリスタ」の新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ 50[fifty]」が話題になっています。

専用の「レギュラーソリュブルコーヒー」カートリッジを使って、本格的なカフェメニューが楽しめるコーヒーマシンです。クレマ(泡)がたつブラックコーヒーや、クリーミーなラテ系のメニューも簡単なボタン操作で作れるといいます。本体にはBluetoothを搭載しており、専用アプリ「ネスカフェ アプリ」と連携させることで、コーヒーの量や、水の量、泡立ちを調整したオリジナルレシピが楽しめます。スマホでコーヒーが淹れれるなんてすごいですね。

新モデルでは、従来機種よりも本体幅をスリムにしたほか、メニューボタンのサイズを大きくして操作しやすくしました。また「カプチーノ」メニューでは、さらに濃厚な味を楽しめるようにレシピを改良したといいます。

気になる価格は、発売チャネルによって本体カラーと価格が異なります。レッドは全国の主要スーパーやネスレ通販オンラインショップにて、7,389円(税抜)で発売されます。プレミアムレッド、ピュアホワイト、ウッディブラウンは全国の主要家電量販店にて、8,315円(税抜)で発売されます。

また期間限定でシャンパンゴールドが、10月1日に全国で発売されます。価格は8,315円(税抜)。
さすが日本一売れているだけあってフルラインナップですね。

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EX-ZR4100 [新商品]

カシオから8月25日より発売される、デジタルカメラ「EXILIM(エクシリム)」の新モデル「EX-ZR4100」が話題になっています。
肌のなめらかさを整えたり、みずみずしい美白肌に仕上げたりできる「メイクアップ」が進化したモデルです。「肌のなめらかさ(7段階)」「肌の色(7種類)」「顔の明るさ(7段階)」「立体感(7段階)」をそれぞれ設定でき、より細かく自分好みの自然な美肌を選べるようになりました。

仕様面では、撮像素子に、1/1.7型で有効1210万画素の裏面照射型CMOSセンサーを採用。レンズは超広角19mm(35mmフィルム換算)で、F値がF2.7(W)~F6.4(T)。光学ズームは5倍に対応する。180度開く3.0型チルト液晶(約92万ドット)を搭載し、レンズ横のフロントシャッターを押して、スムーズに自撮りを行える点も特徴です。
スマートフォンとの連携機能では、専用アプリ「EXILIM Connect」をインストールしたスマートフォンとBluetooth low energyで常時接続し、カメラ内に保存してある画像をスマートフォンで閲覧、コピーすることが可能です。

まさに、今の時代にマッチしたデジカメですね。設定が細かくて大変そうですが。

本体サイズは108.3(幅)×61.5(高さ)×28~37.7(奥行)mm。約249g(電池およびメモリーカードを含む)。ボディカラーは、ブラック、ホワイトを用意しています。
気になる価格、市場想定価格は50,500円前後となっております。

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